2016年1月17日日曜日

”マスター・キートン REマスター”

 いわずと知れた、"マスター・キートン"。

 以前のときとくらべて、ちょっと物足りない気がするが、原作者がちがうっちゅう思い込みか、番外編だからか。

 あいかわらず、国際問題のネタがおもしろく、おもしろいとゆうのがはばかられるぐらいに重い。

 ローゼン閣下は、ゴルゴじゃなくて、こっちを読んでくれんかいな。

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